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楽しい! 子どもカメラ Nikon Coolpix

わが家のレアキャラたち。

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アリクイ、ナマケモノ、ウォンバット。(あ、フクロウを忘れていた。。。)


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ベッドの上で撮影会が始まった模様。


娘が使っているのはNikon coolpix 

3号の5歳の誕生日プレゼントでした。

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わが家の子どもへのプレゼントとしてはちょい高いのですが、

使わなくなるおもちゃよりはいいだろうと思い購入。

本人が好きな色を選び、青のボディーにピンクのストラップをつけました。

子どもたちが全員で使ってくれるだろうとい親の思いに反し、

「私のカメラ!!!」と言って誰にもかさない3号。

もちろん、カメラを一番使いこなしているのも3号。





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自分でぬいぐるみの毛並みを整えたり、並び替えたりもしています。(スタイリストいらず!w)


操作がとても簡単だし、防水だし、動画も撮れるし、

撮影後ボタンでいろんな効果を試して遊べるので子どものおもちゃとしては楽しいカメラです!

娘たちのお気に入りは”メイクアップ機能”。

いつのまにかゴッテゴッテメイクの顔になっていて、笑ってます。

子どものプレゼントに困ったら、カメラもいいかもしれませんよ。


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カメラと言えば、2月にこんな講座を開催しますー!




赤ちゃん連れOK!

「使ってみようデジタル一眼レフ!NikonD5500 ~ママのためのデジカメ選び講座~」


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今回は自分のライフスタイルに合ったデジカメを選ぶヒントとなる”カメラ選び”の講座です。


デジカメの種類と(コンデジ、ミラーレス一眼、一眼レフ)スペックの違いを簡単に学んだあと、
なんと1人に1台、NikonD5500デジタル一眼レフを使っていただき、実際に撮影します!

残席わずか。

https://www.hokkori-no.com/講座-イベント情報/

詳しくはこちらから~。
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主婦でもできる!すき間時間で資格の取得→からのお仕事。 

外に働きに出たい、社会と関わりたいのだけど子どもも小さいし、動ける時間が限られていて…

と悩んでいるママも多いのでは?


今回の「知っておきたいママニュース」では 

すき間時間を上手に使える〝介護の仕事"に注目してみました。


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(通信教育や、週末に学校に通って「介護職員初任者研修」の資格を取ったママも)


記事はこちら↓ 
<介護の仕事>
資格の取り方は?時間を有効活用できて主婦にぴったり!

あんふぁんWeb「知っておきたいママニュース」
http://enfant.living.jp/mama/mamnews/487669/

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(訪問介護の仕事には、買い物代行や調理・掃除の仕事もあります)


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「外に出ることで、もしかしたら子どものことがおろそかになるかも…」

「両立できるのだろうか??」

そういう心配は付きまとうものです。




でも何とかなるんじゃないかな、というのが私の考え。

逆に違うスキルを身につけることができたりするかもしれません。



本文からも少し引用↓


「主婦だった陽子さんは働きはじめたことで、

子どもたちに自立心が育ったと言います。

と同時に自分が外に出ることで、子どもとの距離感をうまく取れるようになり、

親子関係も以前より良好になったと感じています。」



働くことで子どもとの距離感が上手くとれるようになった

ふむふむ、なるほど。


もちろん働くことでバタバタと忙しくはなるし、

子どもたちに十分手をかけられない時だってあるかもしれない。

でも子どもと母親にとってマイナスだけではないんですよね。



職種は違えど、わが家も同じ。


夫は単身赴任でいないし、毎日寝るまでバタバタしている母。


わが家はお風呂の掃除と洗濯物をたたむこと、片付けは子どもたちの仕事ですが、

本当に忙しい時はそれ以外のことも自然と助けてくれるのです。


あとは、超忙しい時の”手抜きご飯”にも文句を言わなかったり、


私がダウンしてしまった時は、長女がご飯を炊いて妹達に食べさせてくれたりね。


勝手に(笑)育ってくれてるなーと思います。


(料理は、小さい頃から教えてきたという基礎もありますけどね)


と、脱線しましたが、

介護の仕事に限らず、

目標・ビジョンを持ち

自分の動ける範囲内で動くこと、

少しずつでも準備を始めること、

これらも大切だな~と改めて思ったのでした。


おわり。












みづき助産院 おむすびランチ&おしゃべりサロン

みづき助産院「おむすびランチ&おしゃべりサロン」に参加してきました。

も、も、も、もしかして、Mikaさん


4人目??




・・・


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ざんねーんw

幼稚園に預けてから身軽で行ったので、

他のママから「妊娠中ですか?」と聞かれましたけどね。笑)



実は3人目の産み場を探す時に、お世話になったみづき助産院さん。

今日集まったのは3カ月から1歳2ヶ月の赤ちゃんとママたち5組。



助産師さちさんの愛情がたっぷりこもったおむすびとお惣菜に

おいし~~い、と笑みがこぼれます。

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煮物は皮までしっかりいただきます!マクロビー!


そしてデザートは紫花豆と白玉のデザート。

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豆の煮具合と砂糖加減が絶妙! こんなに自然な味で美味しかったっけ?と。

(早速、花豆を煮たくなりました)


やっぱりいいな~、同じ窯の飯を食べながら(w)話をするって。


はじめて会う人ばかりだけれど、

私は赤ちゃん連れていないけれど、

自然と輪になって話しができる。

助産院と助産師さんのもつ雰囲気でもあるのですけどね。


でもこの会は、ここで産んだ人、産みたい人だけが集まるランチ会ではないのです。

色んなママたちに参加してもらえるランチ会。

私のように赤ちゃん連れていないママだってOK。


赤ちゃんを抱っこして離乳食を与えたり授乳しながら食べるママたちの姿をみながら、

あぁ、そうだったなぁ、大変な時期だけど今思えば懐かしく恋しくもある時期だったなぁと。

過ぎたからそう思えるんですけどね。


ママたちの経験談や悩みに「うんうんそうだった」と大きく頷き、

神谷先生の短いけどあったかいことばに、うんうんとまた納得。




こういうランチ会で助産院に足を運んでもらい、食を通して自然と雰囲気を知ってもらう。

いいですねー。もっともっと助産院が身近な場所になってほしいな。

“きっかけ”も大切だなーと再認識した日でした。

http://www.miduki-josanin.com/

あぁ、癒された~。


また行こうっと。

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