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みづき助産院 おむすびランチ&おしゃべりサロン

みづき助産院「おむすびランチ&おしゃべりサロン」に参加してきました。

も、も、も、もしかして、Mikaさん


4人目??




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ざんねーんw

幼稚園に預けてから身軽で行ったので、

他のママから「妊娠中ですか?」と聞かれましたけどね。笑)



実は3人目の産み場を探す時に、お世話になったみづき助産院さん。

今日集まったのは3カ月から1歳2ヶ月の赤ちゃんとママたち5組。



助産師さちさんの愛情がたっぷりこもったおむすびとお惣菜に

おいし~~い、と笑みがこぼれます。

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煮物は皮までしっかりいただきます!マクロビー!


そしてデザートは紫花豆と白玉のデザート。

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豆の煮具合と砂糖加減が絶妙! こんなに自然な味で美味しかったっけ?と。

(早速、花豆を煮たくなりました)


やっぱりいいな~、同じ窯の飯を食べながら(w)話をするって。


はじめて会う人ばかりだけれど、

私は赤ちゃん連れていないけれど、

自然と輪になって話しができる。

助産院と助産師さんのもつ雰囲気でもあるのですけどね。


でもこの会は、ここで産んだ人、産みたい人だけが集まるランチ会ではないのです。

色んなママたちに参加してもらえるランチ会。

私のように赤ちゃん連れていないママだってOK。


赤ちゃんを抱っこして離乳食を与えたり授乳しながら食べるママたちの姿をみながら、

あぁ、そうだったなぁ、大変な時期だけど今思えば懐かしく恋しくもある時期だったなぁと。

過ぎたからそう思えるんですけどね。


ママたちの経験談や悩みに「うんうんそうだった」と大きく頷き、

神谷先生の短いけどあったかいことばに、うんうんとまた納得。




こういうランチ会で助産院に足を運んでもらい、食を通して自然と雰囲気を知ってもらう。

いいですねー。もっともっと助産院が身近な場所になってほしいな。

“きっかけ”も大切だなーと再認識した日でした。

http://www.miduki-josanin.com/

あぁ、癒された~。


また行こうっと。

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想像・創造する自分

バース・ライフステージフォトグラファー Mikaです。


梅の花があちらこちらで咲いています。

小さなつぼみをいっぱいに膨らませ、

今かいまかと待っていますね。


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昨年末に四世代のご家族写真を撮らせていただき、

ブログでご紹介いただきました。

http://sizen-gohan.blogspot.jp/2015/01/blog-post_28.html

読んでいて「縁」は不思議と繋がるものなのだ、引き寄せあうものなのだと

涙がこみ上げてきました。


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そして矢野さんがブログに書かれていた文章に感銘を受けました。


「どこかで読んだフレーズに、こんなことが書いてありました。


私たちは自分のなかで思い描いた人生を今その通りに生きています。


無理だと諦めてしまうのも何かに挑戦しようと動き出すのも


どちらも心のどこかに思い描いた自分です。


「なるようになる」というとはなんとかなると投げ出すものではなく、


なると思ったものに近づくということ。創造した自分に近づくこと。」





● 矢野さんが四世代の家族写真を撮りたい!と思われたタイミングで出会えたこと。


● ご家族のライフステージを撮りたい!と私が思い続けてきたことが繋がっていること。


● そして不思議なことに、私も自分が想像した自分に近づいているということ。


=想像し、思い続けたことが繋がっているということ。






ということは、これからも自分をもっと楽しく想像していかなきゃ!!ですよね。


写真撮影を通して素敵なみなさんにお会いできること、

これら全てが自分の 心の宝 になっていると思う2月末です。 嬉)





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4月に「ほっこりーの」主催の

「授乳フォト・マタニティーフォト撮影会」を行う予定です。

(多分4月半ばの平日になりますかね・・・)


開催日などの詳細は3月以降、ほっこりーのwebにアップされる予定です。


check it out!!





女心をくすぐられる小箱

ホワイトデーのお返しに娘達が頂いたチョコ小箱。

カラフルで小さな箱が女心をくすぐります。

箱を開けて「きゃ~~っ♥」

小さくても女子(じょし)ですねー。笑)
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ずっと眺めていたいかわいさですね。

災害時訓練その4

今回の備品・持ち出し品チェックで追加したもの、

7歳の娘が持ってでられる持ち出しバッグ。

いざという時に娘1号と2号が避難場所に二人で行けるように、

必要最低限のものをなるべく軽く。

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現金少しと、ポストイット&マジック、親戚の連絡先等も忘れず。

子供たちに楽しみも一つ、いちごキャラメルを忍ばせておきました。


これらの出番が無いことを願います。。。

災害時訓練その3

今回は災害時に家は使えるけれど、停電になったという設定の元、

電気、ガス、水道をとめて1日過ごしました。


家は使えるという設定なので、最低限湯船にためたお水、カセットコンロ、そしてペットボトルの水は使用します。


お昼はおかゆの缶詰を温め卵を入れ、それと自家製の梅干し。

少々さみしいですが、非常時なのでこんなものでも十分です。

娘1号、2号は何の文句も言わずに食べていました。



日中は家族で備蓄品などの在庫チェックと消費期限チェック


子供たちと一緒に行うことで、家のどこに何が片付けられているか把握させるという意図もあります。



夕食は日が暮れる前に、ちゃちゃっと準備。

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非常時の日付切れの食品を先に食べることになり、アルファ米と

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なぜかマカロニチーズと缶詰ソーセージ。
(前日の夜に茹でた野菜を添えて)


思っていたより豪華になってしまいました・・・。

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あるだけを家族全員で分けるので、おなかいっぱいになるまでは食べられません。


なんだかこれだけ見てると、キャンプと変わりない感じもしますが、

キャンプは非日常で行うから楽しめるのであって、これが日常になる避難生活は

気持ち的にも明るく過ごせなくなってしまうだろうな・・・と感じました。

子供連れで体育館の底冷えする避難所でプライベートが無い集団生活・・・。

とてもハードだったと思います。

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